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山下達郎さん サンデーソングブック2024年1月7日『新春放談(ゲスト:宮治淳一)』(#1630)

新春放談サンソン「新春放談 宮治淳一」
新春放談

長崎市内のお天気は晴れ、ちょっと冷たい空気で心地よいです。
アレンジャーのリック・ヘン(Rick Henn)にハマる達郎さん。
私もフジテレビ「オールスター合唱バトル」のアレンジャーさんにハマりました。

ということで、このブログでは毎週日曜日 午後2時からTokyo FMをキーステーションにオンエアされている山下達郎さんのサンデーソングブックの一部を文字お越ししています。
誤字脱字は、ご容赦くださいませ。

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冒頭

達郎氏:

新年明けましておめでとうございます。山下達郎です。 今年もサンデーソングブック、何卒よろしくお願い申し上げます。 毎週日曜午後2時からの55分間は、私、山下達郎がお送りいたします。 楽天カードサンデーソングブックの時間であります。 今年も東京FMをキーステーションといたしまして、JN全国38曲ネットでお届けしてまいります。

今年の最初のサンデーソングブック、1月7日。 もう松の内過ぎましてですね。 明日なぜか成人の日でありますが、

もう1日そうすると休めるということになるのかもしれませんが、 2024年! 21世紀もだいぶ経ちました。 私もだいぶ年を重ねてまいりましたが、

サンデーソングブック、31年過ぎまして32年目に邁進中でございます。 今年も1年、なにとぞよろしくお願い申し上げます。 今年も1年、皆様にとって良い1年でありますように。

さて、私のサンデーソングブック。 お正月はおなじみ、毎年恒例、新春放談でございます。

宮治淳一さんゲストに新春放談スタートしましてから5年目になります。 去年も濃かったですけど、 今年それ以上にどんどん濃くなってまいりますが、 マニアの方には喜んでいただけるプログラムです。

今週、来週2週間。 おなじみ新春放談、ゲスト宮治淳一さんでお届けしたいと思います。

それでは、お知らせ挟んで早速行ってみたいと思います。

~ CM ~

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茅ヶ崎FMを開局!

達郎氏:

宮治さん、あけましておめでとうございます。

宮治さん:

あけましておめでとうございます。

達郎氏:

前倒しだと言いながらですね、お正月からやらなきゃなんない。今年は1月の7日ですからね。もう松の内が明日からもうなくなるという。

宮治さん:

新春気分の気分の最後の日に・・。

達郎氏:

ですが宮治さんも、だいぶご自分の生活にもう満喫して。

宮治さん:

いやね・・。達郎さんの常套句じゃありませんが、老人なんとかでございましてですね。こんな働かしてどうするんだという(笑)。まあね自分でやってるんでしょうがないんですけど。

達郎氏:

去年伺った話ですと、あの湘南FM? 茅ヶ崎FMを開局にご尽力されたという。

宮治さん:

約1年半かかりましたけどね。なんとか10月1日に無事に開局の開局はしました。開局そのものがね1回で終わるんですけど。

達郎氏:

でもタイムテーブルを見ますとレギュラー番組が随分ありますね宮治さんの。

宮治さん:

月曜日と火曜日の5時~7時。夕方の生ワイドっていう・・。こういうのやったことないんですよ。荒川強啓さんじゃないから、私はもう無理なんですよ。

達郎氏:

どんなことをやるんですか。生活情報とかも出すんですか。

宮治さん:

交通情報とか・・・。今度文化会館でね、あの高中正義さんが来ますと。で、正義さんの曲をかけて、何月何日何時からみたいなという情報とか(笑)。天気予報!

達郎氏:

でもラジオ長いから。

宮治さん:

いや~さすがにこれ2時間全部1人やるの無理なんで、あの女性のアシスタントをつけていただいてるんで。僕はどうでもいいこと喋りながら、レコードCDをかけてる。

達郎氏:

その女性は変な言い方ですけど、あのプロのアナウンサーの方ですか。

宮治さん:

違いますよ、全く・・・。

素人さんなんですけど、喋る人だろうなと思って登用させていただきました!

達郎氏:

その金曜日・・・

宮治さん:

金曜日の夜7時。これも今んところ生なんですけれども、1時間、レコード、シングル盤だけをかけるんです。

達郎氏:

チガサキ・ドーナツ・レコードショップ・・。すごいなぁ~

宮治さん:

あんまり甘くないんですけど。本当にもう僕がかける曲って2分30秒なんで、もうやってる間にもう・・・。糸井五郎さんが大変だったなってよく分かりました。

達郎氏:

自分で針を落とすんですか?

宮治さん:

コミュニティFMですからですね。とにかく全部自分でやるっていうのが基本らしいんです。

達郎氏:

radikoで聴けるんですか。

宮治さん:

radikoでは聴けないんですけど、サイマルラジオってのがありまして。そのかわり、後で聴けないんで、その時間に聴いてもらわないと。

達郎氏:

聴き逃しができないんですね。

宮治さん:

でも日本全国どこでも聴ける!ネットの環境さえあれば。

ラジオ日本の「あれ」すごい評判ですよ

達郎氏:

なるほど、そうですか。最近だって、ラジオ日本のあれ、すごい評判ですよ。我々の仲間内で。

※ 宮治淳一のラジオ名盤アワー
https://www.jorf.co.jp/?program=miyaji

宮治さん:

あれがですか。あんなマニアックなこと。

達郎氏:

いやいや、マニアックだから評判なんじゃないですか。

宮治さん:

ありがとうございます(笑)

達郎氏:

サンソンよりも、あっちのほうがマニアックって言ってましたよ。

宮治さん:

いやいや、サンソンは全国放送ですからね~

達郎氏:

あれはラジコで聴けるから、同じですよ、扱いは。

宮治さん:

全国放送という意味では一緒かもしれないですね~

達郎氏:

今もうRadikoの人間の方が多いっていうぐらいだから。

宮治さん:

だからみんなラジオ持ってるようなもんですよね。

達郎氏:

だから負けないように、こっちもね。

宮治さん:

何が負けないって(笑)

早いものでね、あっという間でした

達郎氏:

宮治さんに新春放談をお願いするようになってから5年目になるんです。で、変な話、大瀧さんなくなってから10年なんで、ちょうどね。

宮治さん:

そうですね・・。去年の30日ですよね。

達郎氏:

早いものでね、あっという間でした。だからその10年の間の半分、宮治さんに手伝ってもらったっていう・・。

宮治さん:

そういうことになりますね。

達郎氏:

こっちが風邪引いた時にね・・・

宮治さん:

代打ち(だいうち)ですよ(笑)。「だいうち」とは言わないですね~(笑)。代打ですね。

達郎氏:

まあ本当になんて言いましょうかね。こういうラジオ番組でこれほどマニアックなですね、時間っていうのは、ほとんど・・・。コミュニティFM以外には存在しないという。全国38曲ネットで存在しないですけども。

でも今年は、宮治さんの持ってきた来てくれたレコードはですね、かなりすごいです!

宮治さん:

そうですかね~。結構これはちょっと甘いかなという気持ちもあったことは事実なんですけど。

達郎氏:

少し手加減したんですか?

宮治さん:

手加減どころか、これがもう精一杯ですよね、本当に。

達郎氏:

っははは(笑)。僕が今年の新春放談で選んだレコードと、なぜか感応してるんですよ。

宮治さん:

不思議と・・
やっぱそういう気分が来てるんですかね。

達郎氏:

時代のあれですかね・・・
あとは年齢ですかね。少年老い易く学成り難し・・・

音いいっすね~素晴らしい!

達郎氏:

さっそく始めてみたいんですけど。この適当に順番で行きますが、まず宮治さんから。あのこのなんか一応ナンバリングが振ってあるんですけど・・。

宮治さん:

別にこれも何のあれもないんです。順不同ってやつですね。

達郎氏:

じゃあ何にします?最初。

宮治さん:

じゃあやっぱり勢いのある方がいいですよね。ニュービーツ!ブレッド&バターで有名で。やったら声が高いんですよ(笑)。あんまり私の好みじゃないんですけど、レコードを整理してたら5、6枚あったんですね。

一応最近はB面も全部聴いてみようと。そうしたらですね、私の大好きなジェリー・ゴフィン&キャロル・キングの曲やってるわけですよ。これは僕はLuluとかねのカバーで大好きで。

オリジナルだと思うんですけども、この曲は大好きで曲オタクの私としてはですね、もう「棚から大発見」っていう。

達郎氏:

今回は、本当に曲ヲタですね。

宮治さん:

はいもうそれ一筋やってますので(笑)。

達郎氏:

カバー物が多いのでオリジナルかけた方がいいんじゃないかなと思ったけど、まあいいですね。今もうあのYouTubeとかであるから・・。65年のシングルです。

♪ I Can’t Hear You No More/The Newbeats

達郎氏:

The Newbeats、南部のグループですね。65年、「I Can’t Hear You No More」。

キャロルキング、ジェリー・ゴフィン。

宮治さん:

曲がいいんでね、もう~こんな高い声でも全然聴こえるし。

達郎氏:

っふははは(笑)。

宮治さん:

音いいっすね~素晴らしい!

達郎氏:

一生懸命リマスタリングしました(笑)。ありがとうございます。今回もね達郎さんのリマスタリングで蘇るという(笑)

全く素性がわからない女性シンガー パティー・レマン(Patty Lemann)

達郎氏:

キング&ゴフィンなので、私もジェリー・ゴフィンもので。これもカバーなんですけど(笑)、最近買ったんですけどね。

パティー・レマン(Patty Lemann)ていうね、女性シンガーなんですけど、全く素性がわからない。それがね、レイ・ピーターソンのね「I Could Have Loved You So Well」、これバリーマンとジェリー・ゴフィンなんですよ。

宮治さん:

あんまりないパターン。

達郎氏:

スペクターのあれなんですけど、こっちの方がウォール・オブ・サウンドっぽいってのがね・・。これ誰が編曲・・・、アーニー・フリーマン。

宮治さん:

ということは、こっちがカバーになるんですか。

達郎氏:

カバーです。後です。65年・・・

宮治さん:

カバーですね!

達郎氏:

これをいってみましょう。こっちは「I Could Have Loved You So」で終わってるんです。向こうは「Well」がついてるんですけど・・、わかりません!

♪ I Could Have Loved You So/Patty Lemann

宮治さん:

アーニー・フリーマンのアレンジってこんな感じなんですかね。

達郎氏:

そうですね、「ヴォーグス」(The Vogues)とかね。

宮治さん:

かなり重厚な。

達郎氏:

このこのぐらいになると・・65年。

この人も1枚しか出してないですね 

宮治さん:

この人も1枚しか出してないですね、メロディー・パターンソン!知らないですよね~。私も知らなかったんですが、曲は有名です!「You’re The One」。

達郎氏:

あぁ、The Vogues!

宮治さん:

もう名前出ましたね。もともとはペトゥラ・クラークが書いて、どういうわけだかボーグスの方がヒットしてるっていう。

これ、ほとんどさっきの盤と番号が変わらないんですけど、ほとんど似たようなのところでやってるんじゃないですかね。ディック・グラッサーのプロデュースでございます。

達郎氏:

こっちは「5642」。

宮治さん:

こっちは「5658」。もうほぼ同じに出てると思うんですよね。

でこの人、一枚しか出してないのは、やっぱり、この人女優さんっていうかタレントの人なんですね。ワーナーは比較的、こういうタレントのレコードを出すというのは得意としてるんで、まあそういう意味ではワーナーらしいって言えばらしいんですけど。

達郎氏:

世界中、結局芸能人はレコードを出して一人前っていうか、あとはお相撲さんとかプロレスラーとか野球選手とか、みんな、そうやってレコードを出すと、やっぱり社会的認知度がね、そういう時代でしょ。

宮治さん:

その歌唱力もヘチマもなく、テレビ出る人は、とにかくレコード出そうと(笑)。

まあ曲がいいんで聴けますね。聴いてみましょう。

♪ You’re The One/Melody Patterson

達郎氏:

完全にオケに負けてる・・・

宮治さん:

負けてますね~。Melody Patterson、この人ね当時16歳だそうです。でね、この録音したのはユナイテッド・ウェスタンレコードですね。達郎さんが76年にRCAで録った、そのちょうどはす向かいあたりにある(笑)。確かビーチボーイズもやってますよね、「Good Vibrations」も・・。

だから装置はいいんですよ(笑)。歌唱が追いつかない(笑)。

リック・ヘン(Rick Henn)にハマっちゃってね

達郎氏:

ちょうど宮治さんの、このですね、レコードいただいた頃にですね、こういうのが出たんですよ。

これはいわゆるサンシャイン・ポップもののコンピなんですけど、これ聴いてたらジョイっていうグループの「So Lonely」っていうね、これすごく良くて。これ見たらリック・ヘンなんですよ、ザ・サンレイズの。

この皿探して、あったんですけど、これ来なかったんですよ。一応注文したんですけど、でそれでも火ついちゃって。リック・ヘンってこんな曲書いてんだと思って、調べたら結構ねアレンジやってんですよね、特にR&B。

William “Mickey” Stevensonっていうモータウンのプロデューサーがいるんですけど、この人と組んで。Hodges James & Smithは”Mickey” Stevensonのプロデュースで、これの半分くらいをアレンジしてるんです。

この『What’s On Your Mind?』のなかに入ってる「Off」っていうB面の一番最後に入ってる、これすごくいいんですよ。

でこれをなんとねシラ・ブラックがカバーしてるんです。それが昨日来たんですよこれ、シングル!

それでこれ来なかったら「Hodges James & Smith」かけようと思ったんですけど、でも間に合いました(笑)。

これ「I Wanted To Call It Off」。こっちのHodges James & Smithのこの黒人女性3人組のグループは「Off」っていう。これはだからWilliam “Mickey” Stevensonとリック・ヘンの共作なんです。

もう今ちょっとねリック・ヘン、ハマっちゃってね。だからレコード集めちゃってるところなんですけど、まだちょっと仕掛かりなので、今日はこれで勘弁してもらおうという(笑)。

Cilla Blackの1977年でリック・ヘンとは思えないマイナー・メロなんですよ。聴いてみてください。

♪ I Wanted To Call It Off/Cilla Black

宮治さんのレコード「仕入れ&整理」術

達郎氏:

今回のこのシングルは昔からのやつを引っ張り出したのは、はないんですね。あの整理してたらとか・・・

宮治さん:

整理してたらというのは何枚かあります。

達郎氏:

どっから仕入れていくんだっていうね!全部自分でカタログで見て買ったとか、ウォントリストで買ったとか。

宮治さん:

最近は一本釣りが多いんですけど、その昔、まだレコードあんまり持ってない頃はですね、もう一山いくらっていう、50th 50枚みたいな(笑)。

あと現地のレコード屋さんで、もうめんどくさいからもういちいち、選んでる暇もないんで、じゃあもうここからここまでみたいな。

達郎氏:

LAに6年ぐらいたとき・・。

宮治さん:

4年ですね~。

達郎氏:

毎週土日はサンタモニカの方に降りてってっていう話を聞いてきましたけど。

宮治さん:

毎月ロサンゼルスエリアで月2回あるんですよ、レコードショーみたいな。そこに行くと、素人さんもあるし、いわゆるコレクターがもう余っちゃったり出すのと、プロの人が出すんですけど、まあ1枚50セント・・。

達郎氏:

いい時代だったんですね。

宮治さん:

時間がないんで、もうこっからここまでって言うと、いいものも、悪いものも含めて全部いっちゃうんです。

でもそれをね全部その当時聴くかっていうと、もう買った瞬間に、もうまあいいや、老老に取っとこうと。

達郎氏:

得意の「老後に」(笑)。

宮治さん:

だから今まさにそれを実践してるわけでございますね(笑)。

達郎氏:

新しい発見がたくさんあるわけですね?

宮治さん:

そうですね、自分んちで発見するんですね(笑)。

♪ Kiss And Run/The Hi-Fi’s

♪  Spanish Armada/The Les Reed Combo

♪ Mogul Monster/The Rangers

アナログ・レコード盤が高すぎる!

達郎氏:

宮治さんは、こうやってレコードを探してパッと出てくると、あぁうちって何でもあるんだな~って思いません?

宮治さん:

そう思う時もあるんですけども、あるアーティストのアルバムを探してて、結構あるんですよ、ものが。それなのに探してるもんだけ無いっていうこともありません?こんなにあるのに、なんでこれだけないんだって!(笑)

達郎氏:

今それを買おうと思うと高いんです!

宮治さん:

そうですよ!もう最近レコード高いと思いません?

達郎氏:

いや高いなんて、生易やさしいものじゃないですよ!いわゆるあれですよ、あのイギリスのねノーザン・ソウルと称する・・・。200ポンド、300ポンド、何ですかあれ!昔2ドル3ドルだった。

宮治さん:

そうなんですけどね、でも達郎さんのね、RCA時代の中古も、帯もついてこないのに、なんでこんなするんですかって!

達郎氏:

私に言われても(笑)。

宮治さん:

いやでも本当ですよ、つい最近ですよ。まだね一昨年ぐらいまでは帯ついてないのは比較的買いやすかったのが・・。

達郎氏:

もうでも盤はね、こないだアナログ出したでしょ。音質的にも特にジャケットはやっぱりコンディションが今の印刷の方が綺麗ですから、あの当時の40何年前よりも。

いや~でもね、とにかく高いですよレコード。

宮治さん:

新譜も4400円とか・・・

達郎氏:

それはロッドが少ないんで・・。

宮治さん:

それはもう仕方ないと思う製造費から。でもつい最近まで1000円ぐらいで売ってたものがですね、7000、8000になると、あれ?例えばジェームス・テイラーの「ファイアー・アンド・レイン」とかってあるじゃないですかLPの。昔だったら1000円ぐらいで売ってるもんが今もう全くそんなもんじゃ買えない。

達郎氏:

今15ポンドだと安いと思っちゃう、このね自分が怖いですよ。2ポンドとかね3ポンドでしょ昔。

宮治さん:

そんなもんですよ。それ以上したらおかしい。だんだん流されてっちゃうんですね~。

♪ Ciao Baby/The Toys

クロージング

達郎氏:

お送りいたしてまいりました山下達郎サンデーソングブック
宮治淳一さんをゲストに毎年恒例おなじみの新春放談Part1でございました。
来週これに引き続きましてPart2 ますますます濃くなる新春放談でございます。

繰り返しますが今年もサンデーソングブック皆さん何卒よろしく
山下達郎何卒よろしくお願い申し上げます
山下達郎サンデーソングブック 来週もセイムタイム、セイムチャンネルでみなさん
ごきげんよう
さよなら

今週のオンエア曲

14:10 I Can’t Hear You No More/The Newbeats
14:13 I Could Have Loved You So/Patty Lemann
14:18 You’re The One/Melody Patterson
14:23 I Wanted To Call It Off/Cilla Black
14:32 Kiss And Run/The Hi-Fi’s
14:36 Spanish Armada/The Les Reed Combo
14:41 Mogul Monster/The Rangers
14:47 Ciao Baby/The Toys

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