山下達郎 OFFICIAL SITE

5/18(水)NHK SONGS 80年代伝説のバンド TOTO

そのほか

5/18(水)NHK SONGS 80年代伝説のバンド TOTO

5/18(水)NHK SONGS 80年代伝説のバンドTOTOのオンエアを見ました。

私の印象残っているTOTOのアルバムはターン・バック(Turn Back)。

ターン・バック(Turn Back)は、1981年に発表されたTOTOのアルバム。
全米チャートでは最高でも41位と振るわなかったらしいのですが、よく聴いてましたこのアルバム。

ターン・バック(Turn Back)に収められた一曲、”Goodbye Elenore “
ライブ演奏の凄さが伝わってくる映像がこれです。

グッドバイ・エリノア – Goodbye Elenore

スタジオ・ライブの様子です。
最初の1分半はカメラワークに連動した音声なので生音です。
ジェフ・ポーカロのシンバルやスネアの弾ける音、そしてスティーヴ・ルカサーが弾くギターの音がキレがあって美しい。

今は亡きジェフ・ポーカロが叩きだすドライブ感あふれたシャッフル。
当時のオリジナルメンバーTOTOの貴重な映像ですね。

この当時はTOTO、ボズ・スキャッグスなど良く聴いてました。
そして達郎氏の音楽にもどっぷりとつかってました。
TOTOのメンバーと達郎氏(1953年生まれ)は同年代ですね。

アルバム Turn Back 曲目
とと

“Gift with a Golden Gun” (David Paich/Bobby Kimball)
“English Eyes” (David Paich/Bobby Kimball/Jeff Porcaro/Steve Porcaro)
“Live for Today” (Steve Lukather)
“A Million Miles Away” (David Paich)
“Goodbye Elenore” (David Paich)
“I Think I Could Stand You Forever” (David Paich)
“Turn Back” (Bobby Kimball/Steve Lukather)
“If It’s the Last Night” (David Paich)

第一期 (オリジナル・メンバー)
– TOTO~宇宙の騎士~/Hydra/Turn Back/TOTO IV ~聖なる剣 (1977 – 1982)

ボビー・キンボール(Vocals)
1947年3月29日生まれ

スティーヴ・ルカサー(Guitars&Vocals)
1957年10月21日生まれ

ジェフ・ポーカロ(Drums&percussion)
1954年4月1日-1992年8月5日

スティーヴ・ポーカロ(Keyboards&Vocals)
1957年9月2日生まれ

デヴィッド・ハンゲイト(Bass Guitar&Guitars)

デヴィッド・ペイチ(Keyboards&Vocals) 
1954年6月25日生まれ



アクセス解析

この記事が気に入ったら、いいね!いだけると嬉しいです!
サンデーソングブックの一部を文字お越しでお届けします。
そのほか
スポンサーリンク
9thnutsをフォローする
未来の自分が振り返る

コメント