福岡市内は朝から雨。福岡市民の祭り博多どんたく港まつりは、あいにくの天気の中開催されました。
父親が亡くなった翌日の『サンソン』で、まさか亡き父のハガキが読まれたとは。
ということで、このブログでは毎週日曜日 午後2時からTokyo FMをキーステーションにオンエアされている山下達郎さんのサンデーソングブックの一部を文字お越ししています。
誤字脱字は、ご容赦くださいませ。
※本記事の画像は生成AIを使用して作成しています。
冒頭
達郎氏:
皆さんこんにちは。ご機嫌いかがでしょうか。山下達郎です。
毎週日曜日午後2時からの55分間は、私山下達郎がお送りいたします、楽天カード
サンデーソングブックの時間であります。
東京FMをキーステーションといたしまして、JFN全国38局ネットでお届けしております。
今日はうまく台本が読めた感じがします。
連休に入りました。
今日は3日で憲法記念日であります。
それで、4日はみどりの日、5日はこどもの日、6日は振替休日になります。
29日から勘定すると12連休だそうでございます。いいなぁ~。
で、事務所も休んでおります。
なのに私は働いておる。そんな感じでございます。
山岸君も丸山君もみんな働いている。
盆も正月もない。
私、いろいろ仕事重なってやっておりますが。
ライブアルバム『JOY 2』だいたい、曲が固まりました。
先週ですね、私『山下達郎で棚からひとつかみ』で私の曲でお届けしまして。
そこでライブソースが多かったんですけども。
そこで申し上げたのはですね、今日おかけする曲は・・・先週ですね、先週おかけした曲はですね、『JOY 2』には入りません』と申し上げましたら、それを『曲が入らない』という具合に誤解された方がいらっしゃいますが。
意味としては、先週おかけしたテイクは入らないということです。
だから『JOY 2』に入るライブテイクは、先週おかけしたやつとは違うテイクが入るということなので。
あの曲が全部、先週のものが全部入るかちょっとまだ分かりませんけれど、入るものもあるし、入らないものもあります。
そういう意味です。すいません。
お詫びして訂正いたします。
で、一生懸命やっております。
だいたいあらかた選曲が決定しましたので、いよいよミックスに入るかっていうところなんですけども。
そこをやりながら竹内まりやさんの新曲のですね、アレンジをやっておりまして。
で5月に入りまして、ちょっとまた新しい曲書きの仕事が入ってきましたので、それをやりながら『JOY 2』をやる。
でも、まあ曲のあたりがついたのであとはミックスなのでですね、あまり私の負担がなくっても済むというところなので、5月も一生懸命仕事やっております。
文字通り盆も正月もない。連休返上。一生懸命やって。
でも仕事があるだけありがたいと思ってやりますが。
番組の方も疎かにしてはいけませんので。
とにかく、お便りリクエスト、たくさんたくさんいただいておりましてですね。
リクエストかけてもかけても、全然減らないんで。
で、本当にしつこくですね、毎週毎週いただくんですけど、なかなかお応えすることができないので、非常に心苦しく思っておりますが。
そういう方のを、ここ1、2週間でですね、どっと行ってみようという感じでございます。
しつこの方の中心にお届けします。
本日はそういうわけでリクエスト特集でお届けします。
日曜日のゴールデンウィーク、もう日曜日関係ないか、ゴールデンウィークの午後のひととき、お寛ぎの方、私と同じように働いてる方いろいろいらっしゃると思いますが、いつものように本日も素敵なオールディーズソングでお楽しみをいただきます。
山下達郎サンデーソングブック、リクエスト特集。
皆様からのリクエストにお応えいたしまして、本日も最高の選曲と最高の音質でお届けをいたします。
葛飾区のS.Aさん。
超常連の方ですが。
『わが子のように可愛がってる親戚に赤ちゃんが生まれました。
名前が未来ちゃんということで、出産祝いに『未来のテーマ』のCDを贈りました。
いつか一緒に達郎さんのコンサートに行く日を夢見て『未来のテーマ』をリクエストします』
未来ちゃん、素敵な名前!
新潟県阿賀野市の超常連のW.Sさんからも、ちょうどいただきました。
おなじみ『未来のテーマ』。
♪ 未来のテーマ / 山下達郎
~ CM ~
♪ Ain’t Too Proud To Beg / The Temptations
ターンテーブルはTHORENS、昔からです
達郎氏:
山下達郎がお送りいたしておりますサンデーソングブック。
というわけでリクエスト特集ですが。
とにかくもう毎週毎週ですね、しつこくマメに毎週同じリクエスト曲をですね、くださる方がもう、たくさんいらっしゃいましてですね。
で、もうお応えできなくて本当に心苦しいので、今日はちょっとそういうのを。
江戸川区のO.Yさん。
お待たせをいたしました。 Temptations
1966年のR&Bチャートナンバーワンソング「Ain’t Too Proud To Beg」。
Temptationsの代表作の一作、Norman Whitfieldの作品です。
『達郎さんはターンテーブルはどこの何を使っているのでしょうか?』
私はTHORENSのレコードプレイヤーですが、もう40年前に買ったやつなんで型番忘れました。
でも、ターンテーブルはTHORENS、昔からです。
またください。
半年ぐらいいただいてるんです。
すごいですね! 毎週同じ曲で、しかも同じ字体
達郎氏:
お次の方も同じ、しつこな方。
これも半年ぐらい続いてるんじゃないですか。
旭川市からいただいたF.Kさん。超常連。お待たせをいたしました。
すごいですね! 毎週同じ曲で、しかも同じ字体。
見ればすぐわかるというですね、もうなんかこう借金取りの督促状みたいな、そういう世界になってきました。
なんて言っちゃいけません。すいません!
お待たせをいたしました。
The Fortunes。イギリスのボーカルインストゥルメンタルグループ。
日本でもこの曲はかなりヒットしました。
1971年全英だと15位。「Here Comes That Rainy Day Feeling Again」。
♪ Here Comes That Rainy Day Feeling Again / The Fortunes
達郎氏:
The Fortunes、1971年の「Here Comes That Rainy Day Feeling Again」という。
日本題『雨のフィーリング』。昔はそういうタイトルをよくつけたもんです。
荒唐無稽な日本語タイトルの曲というのはやりたいと思ってますが、もうやりたいと思ってから何十年も経っております。
イギリスのヒットソングライター、Roger Cook, Roger GreenawayになぜかTony
Macaulayが加わって3人で書いている曲ですが、いい曲でございます。
佐賀市、素敵!
達郎氏:
リクエスト曲もそうですけれども、お便りもたくさんたくさんいただいております。
もう本当にお、ご紹介しようと思う3分の1とかそんな感じですが。
佐賀市の超常連、K.Mさんは、田植えで忙しい毎日という。
『鳥の声、雨音、川の音、ハナバチたちの羽音がとても心地よいです』
佐賀市、素敵!
バリー・ホワイト関係しかいただかないという
達郎氏:
お次のリクエスト、この方毎週毎週いただきます。
しかもバリー・ホワイト関係しかいただかないという、神奈川県小田原市のS.Hさん。
今回はLove Unlimitedのリクエスト。
1973年のアルバム『Under The Influence of Love Unlimited』からいつものバリー・ホワイト節が炸裂します。
『Oh Love, Well We Finally Made It』。
♪ Oh Love, Well We Finally Made It / Love Unlimited
Love Unlimited、1973年の『Oh Love, Well We Finally Made It』。いつものバリー・ホワイトの長いタイトル。
サム・クックの歴史的な名盤です
達郎氏:
お次は、福岡市の超常連U.Yさんから来ました。
サム・クック。
1985年に発売されました『Live at the Harlem Square Club, 1963』。
63年の、サム・クックが、いわゆるコマーシャルマーケットじゃない南部のですね、黒人アフリカンアメリカンの人たちのためだけの、いわゆるチトリン・サーキットというそういうところの、でのライブを録音したのがですね、85年になってから公開されました。
私このときNHKでレギュラー持ってましたので、このアルバム1枚全部かけたことがありますが、素晴らしいライブであります。
そんな中から今日は彼のヒット曲、『Bring It On Home To Me』のライブバージョン。
熱血ライブ。
♪ Bring It On Home To Me / Sam Cooke
達郎氏:
サム・クック、1963年のライブレコーディング。
85年に発売されました『Bring It On Home To Me』でございました。
これでサム・クックの、聞く耳がですね、みんなガラッと変わったというそういう歴史的な名盤ですが。
久しぶりに聞きましたけども。
オーティス・レディングとかですね、その後のソウルミュージックという、言われる時代のやつはたくさんライブがありますが。
その前期のですね、このサム・クックの時代の、特にジャッキー・ウィルソンとかですね、そういうもののやっぱりこうした形のライブがないかなと思って、ずっといますけども。ま、そんな余談でございまして。
ママス&パパスの素晴らしいテイク!
達郎氏:
お知らせの前にもう一曲。
相模原市のN.Nさんからですね。 ママス&パパス。1967年全米2位。
もともとはシュレルズの59年のヒット、そしてファイブ・ロイヤルズが61年にヒットさせまして、私も『ON THE STREET CORNER』でやっております。
私のはシュレルズ、ファイブ・ロイヤルズ、このママパパの美味しいとこ取りでアレンジをしました。
でもこのママス&パパスのですね、バージョンは本当に素晴らしい。
途中のラリー・ネクテルのピアノといい、ハル・ブレインのドラムといい、ジョー・オズボーンのベースといい、素晴らしいテイク!
『Dedicated to the One I Love』。
邦題『愛する君に』かな。
はい、ママス&パパス。
♪ Dedicated to the One I Love / The Mamas and the Papas
達郎氏:
ママス&パパス、1967年の『Dedicated to the One I Love』でございました。
山下達郎がお送りいたしておりますサンデーソングブック、本日はリクエスト特集でお届けしております。
お知らせ挟んで業務連絡ちょっと。
~ CM ~
業務連絡:山下達郎ソロデビュー50周年記念特番のお知らせ
達郎氏:
山下達郎がお送りいたしておりますサンデーソングブック、リクエスト特集でございますけれども。
明後日、5月5日こどもの日の午後3時からですね、私の山下達郎ソロデビュー50周年。 アルバム『CIRCUS TOWN』でソロデビューして50周年になりました。
それを記念して特別番組を放送させていただくことになりました。
『JFNスペシャル 2026 山下達郎50周年記念 サンデーソングブック増刊号 Supported by 楽天カード』。
1976年にアルバム『CIRCUS TOWN』でソロデビューしてから50年経ちました。
ありがたいことにですね、今でも現役やらしていただいております。
私、山下達郎の曲を多くの皆さんに様々な場面でお聴きをいただいてまいりました。
そこでこの50年の思い出をですね、いろんな皆様に伺いつつ、リスナーの皆さんの素敵なエピソードを私がたっぷりとご紹介する番組になりました。
こどもの日の午後3時、15時から『山下達郎50周年記念サンデーソングブック増刊号』。 ぜひお楽しみください。
年度初め、定年退職を迎えたリスナーへ
達郎氏:
4月から5月にかかりました。
いわゆる年度始まりなので、いろいろ転勤とかですね。
それから私のやっぱりあの番組ですので、リスナーの皆さん私のちょっと下の世代の方々ですので。
定年の方のお便りが最近目に見えて増えてまいりまして。
その後どうするかという、そういうようなお便りもたくさんいただいております。
埼玉県新座市のM.Tさん。
『私はこの3月で65歳になりましたが、引き続き仕事続けることにしました。
自分が中学生時代から好きな山下達郎さんはじめ、多くのミュージシャンが70歳を超えても活躍されていることがロールモデルとなり、多くの高齢者に励みになっていて、日本経済に貢献してると思います。
そしていつまでも働くことにより健康となり、健保財政にも多大な貢献をしてると思います』
お元気そうなお便りであります。
頑張ってください。
大和市の超常連、K.Tさん。
『すでに定年も再雇用期間もとっくに過ぎてる私ですが、ありがたいことに4月からも引き続き現在の職場で働くことができています。
福祉に関わる仕事ですので、少しは誰かの助けになっていればと思えることが嬉しいです。
達郎さんもお元気そうで何よりです。
達郎さんライブはちょっぴり頑張った自分へのご褒美でもあります。
今年のライブも楽しみにしています。』
お体にお気をつけて引き続きよろしくお願いします。
と思いますと
静岡県浜松市のW.Cさん。
『70歳を機に退職したのですが、毎日が日曜日に少し罪悪感を感じています。
比べるのもおこがましいのですが、少し年上の達郎さんも日々頑張っているのに、と自分を責めてしまう始末です。
でも52年間という長い病院勤務のご褒美としてもう少しゆっくりしたいと思ってる気持ちもあり、ゆらゆらと気持ちが揺らいでいるこの頃です』というですね。
焦んないで、焦んないで。
まだまだ先が長いですから、休んでください。
少々休んでもですね、大丈夫ですから。はい。
父が亡くなった翌日に読まれた最後のお便り
達郎氏:
で、今日はすごくグッとくるお便りをいただきまして。
宮城県仙台市のA.Mさん。
この方はですね、盛岡市の超常連のA.Yさんのお嬢さんであります。
『達郎さんこんにちは。
昨年7月に他界した父の遺志を継ぎ初めてペンを取りました。
父は静かな人でしたが、外出時も常に胸ポケットに葉書を忍ばせ、面白いことがあったらすぐサンソンに送れるように、と言っていた筋金入りのリスナーでした』
毎週いただきました。
『驚いたのは父が亡くなった翌日の放送です。
家族で父を偲びながらラジオを聞いていたところ、なんと生前に父が送っていた葉書が読まれたのです。
内容は父が寡黙な表の下に隠していた、妹次女の良家顔合わせの喜びが綴られたものでした。
達郎さんに超常連と呼んでいただけていたこと、そして最後に父の声を届けてくださったこと、家族で泣き笑いしながら感謝の気持ちでいっぱいになりました。
遺品の中からは長年の曲名を全て手書きで記した膨大なリストが出てきました。
その一部の写真を送ります』
と、これすごいですね、本当に。
『リクエストはフォー・シーズンズの『Opus 17』。
父と母の思い出の曲を昨年の父の葬儀で見送りの曲として流しました。
これからは私が父の分まで日曜午後のこの時間を大切に守っていきます。
達郎さんもお体を大切に。』
と、素晴らしいお便りをいただきました。
データ調べましたら、昨年の7月の13日ですね(※)。
その妹さんの婚約された方のご両親とですね、あの面談をというかお食事をしたときに、あちらの先方の方が『ご趣味は?』って聞かれて。
また変わりもんだって思われるだろうなと思って、『レコード集めです』って言って。
そういう・・
で私が『レコード集めが何が悪いんだ』って突っ込んだという、そういうお便りをご紹介しました。
なんとも、感慨無量なお便りであります。
お父さんの分までご家族皆さんでですね、楽しい明るいご家庭をですね、続けてください。
というわけで喜んでおかけしましょう。
ザ・フォー・シーズンズ、1966年『Opus 17』。
♪ Opus 17 (Don’t You Worry ‘Bout Me) / The Four Seasons
(※)山下達郎さん サンデーソングブック2025年7月13日『納涼リクエスト大会』(#1709)
達郎氏:
というわけでフォー・シーズンズ、1966年の『Opus 17』でございました。
こうしたお便りいただくと、本当に放送やっておいて良かったなという。
そういうことを本当につくづく、しみます。
明後日のあの5日の私の特番もですね、なんかそういうお便りでたくさんいただいてましてですね。
本当にありがたい、こういう仕事をやってて良かったなというそういうあの気持ちでいっぱいになりました。
明後日の番組もよろしくお願いします。
追悼 マイク・バーノン
達郎氏:
で、最近は訃報がとにかくたくさん、ありまして。
処理しきれないぐらい、やっぱりこっちが年取ってきてるっていうことありますけれども。
マイク・バーノン。
イギリスの、ブリティッシュ・ブルースの重鎮のプロデューサーですけれども。
ブルースブレイカーズ、フリートウッド・マック、それからテン・イヤーズ・アフター、数限りない名プロデューサーですけれども。
岐阜県大垣市の超常連、H.Sさんから。
『マイク・バーノン、2026年3月2日、81歳で亡くなりました。
リクエスト曲じゃなくてもいいので何か追悼してください。
マーサ・ヴェレス、フレンズ&エンジェルスのI’m Gonna Leave You』
マイク・バーノンと言ったら私は誰がなんと言おうとこれ。
フリートウッド・マックの1968年のあまりにも素晴らしい、全英ナンバーワン。「Albatross」。
♪ Albatross / Fleetwood Mac
エンディング
達郎氏:
フリートウッド・マック、1968年の『Albatross』でございました。
今日はこの辺で。
来週も引き続きリクエスト特集。
またしつこくいただいた方にできるだけお応えするというそういう、あれでございますが。
再三申し上げておりますように、ちょっと仕事が立て込んでおりますので。
番組の方は皆様のリクエストカード、それからお便り、大変助けになります。
よろしくお願いします。
〒102-8080
東京FM 山下達郎サンデーソングブックの係。
いつまで葉書でやれるかというですね、シーラカンス状態に。
今日の最後
達郎氏
で、そんなこんなでですね、立て込んでおりますので。
本当は、あの今のサントリーのオールフリーのCM『Finally Free』。
これフルバージョン上げなきゃなんないんですけど、上げてる余裕がちょっとまだないので。少し先まで。
でも『CMでもいいから聞かせろ』という。
ナレーションが乗ってないやつ。
名古屋市のK.Mさん。高
松市のR.Cさん。
豊島区のS.Mさん。
広島県三原市、H.Tさん。
大阪府泉佐野市のT.Tさん。
『胃カメラ異常なし』おめでとうございます。
「Finally Free」。
で、時間がちょっとありますのでお時間まで。
「甘く危険な香り」にリクエストいただきました。札幌市のS.Aさん。
『こうして毎週お便りするのが日課となりました。
葉書や手紙は時空を超えて相手の元に届きます。
忙しい現代だからこそこうしたゆったりした時間の流れを大切にしたいです。
葉書が読まれるかしら、リクエストはかかるかしらと思いを馳せながら認めています。』
いつまで葉書が続けられるか頑張ります
てなわけで「Finally Free」CMサイズ、そして「甘く危険な香り」、2曲続けて。
本日はここまで。
♪ Finally Free / 山下達郎
♪ 甘く危険な香り / 山下達郎
クロージング
達郎氏:
お送りいたしてまいりました山下達郎サンデーソングブック、リクエスト特集でございました。
明後日5月5日こどもの日、15時からですね、これもJFN全国38局ネットでお届けします 『山下達郎50周年記念 サンデーソングブック増刊号』
よろしくお願いします。
ゴールデンウィーク真っ只中でございます。
皆様お体気をつけて、素敵なゴールデンウィークをお過ごしください。
お仕事の方も頑張ってください。
山下達郎サンデーソングブック、来週もセイムタイム、セイムチャンネルで皆さんご機嫌よう。 さようなら。
今週のオンエア曲
14:04 ミライのテーマ / 山下達郎
14:09 Ain’t Too Proud To Beg / The Temptations
14:14 Here Comes That Rainy Day Feeling Again / The Fortunes
14:18 Oh Love. Well We Finally Made It / Love Unlimited
14:22 Bring It On Home To Me(Live) / Sam Cooke
14:27 Dedicated To The One I Love / The Mamas & The Papas
14:37 Opus 17(Don’t You Worry ‘Bout Me) / The Four Seasons
14:41 Albatross / Fleetwood Mac
14:46 Finally Free(CM Size) / 山下達郎
14:47 あまく危険な香り / 山下達郎
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