山下達郎さん サンデーソングブック2023年10月22日『珍盤奇盤特集』(#1619)

山下達郎サンデーソングブック 
サンデーソングブック

長崎市内、朝夕の気温が低くなってきました。
久しぶりの「珍盤・奇盤」何度聴いても抱腹絶倒!

ということで、このブログでは毎週日曜日 午後2時からTokyo FMをキーステーションにオンエアされている山下達郎さんのサンデーソングブックの一部を文字お越ししています。
誤字脱字は、ご容赦くださいませ。

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冒頭

達郎氏:

10月も下旬に入ってまいりました。
金木犀のお便りがたくさんいただいております。
福岡は久留米市の超常連 M.Hさん

神奈川県海老名市のK.Mさん。
『今、街中では金木犀の甘い香りが漂っています。
北海道には自生してない植物なので関東に越してきてリアルに見ることができて感動しております。
散歩のモチベーションがアップしました。』

金木犀の季節。

私、ライブ
いよいよラストスパートでございます。
先週は火、水と新潟県民会館 お出でいただいたお客さん、ありがとうございました。
大変に盛り上がりました。

今週は広島です。
あさって、しあさって
24、25 広島文化学園HBGホール
旧広島厚生年金
これが終わりますと
残りは11月5、6 沖縄市民会館で今年のツアーは、いよいよファイナルでございます。
あと4公演 がんばっていきたいと思います。
お待ち申し上げております。

いきなりどんと冷えます。
でも昼間は暑い。
寒暖の差がすごくあります。
風邪、インフルエンザ、コロナ、お気をつけください。

で、先週も申し上げましたが。
10月22日でございますが。
ラジオ聴取率 二ヶ月にいっぺんあります。
そのために何回やれと言う、あれでございます。

でも、ライブのラストスパートなので
ちょっと、いろいろとですね、立て込んでおります。

10月は決算期で(笑)
いいわけですね(笑)

困った時の「珍盤・奇盤」
3年ぶりかな。
昔は毎年やっておりましたけど。
だんだんネタがなくなってきて。

面白いもので、やっぱり60年代70年 代圧倒的にですね
質が量共にあふれておりました。

2010年越えますと、だんだん、だんだん、こうやっぱ時代の数勢ですかね。
高度成長期の豊な余裕のあるところに
そうしたアヴァンギャルドがあふれて
そういう、感じでございます・・・

ブツブツ言っております。
でもオールディーズの番組ですので、それでいいんです。
音はあるんですが、お皿がまだ整理されてない、こういう世界。
お皿探すの大変でございます。
そういうわけで珍盤・奇盤特集で今週はがんばってみたいと思いますが。

40年近くやっておりますので、こうした珍盤・奇盤。
絞られてくるんですよね。

もう何10曲、100曲以上やっておりますと
やっぱり本当に何10回聴いても面白いもんって出てくる。
10年ぐらい前に「ベスト・オブ・珍盤・奇盤」っていうのをやりまして。
今日もそんな感じです。

特に前半はベリー・ベスト・オブ・珍盤・奇盤
で、そんなの全部聴いたよっていう方のために
サンソンでは初めてやるやつを後半に少し・・少しです。
と、いいわけしておりますが(笑)

ツアー終わるまで、すいません(笑)

というわけで
日曜の午後のひと時、本日もすてきなオールディーソングで・・すてきかな?
まあいいや。オールディーソングでお楽しみいただけます。

幸福絶倒 お車運転される方はお気を付けください。
路肩に寄せてお聴きください。

本日は珍盤・奇盤特集
サンソン恒例でございます。
何が飛び出しますか、お楽しみに。

本日も最高の選曲と音質は、あんまりアレですけど
でも最高の音質でお届けを致しますサンデーソングブック。

今日はもう前も後ろもありません!
全部、珍盤・奇盤で行きます!
お知らせを挟んで、早速いってみます!

~ CM ~

♪ Medaka No Gakkoh/Snuff

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イギリスのバンド「スナッフ」

達郎氏:

というわけで久しぶり3年ぶりの珍盤・奇盤でございますが。

仕事の関係で全部新しいというわけにはいけませんが。
それで珍盤・奇盤、やっぱり時の試練に耐える曲がだんだん少なくなってきております。

ずっとブツブツ言いながらやらせていただきます(笑)

まずは、スナッフ
今日唯一の洋楽曲でございます。
曲は邦楽ですけど演奏してるのは向こうの人です。

スナッフ
イギリスのバンドでございます。
ロンドンのバンド
ジャンル的にはパンク、メタル、そんな感じですけれども。
この人たちは本当に日本語のカバー大好きで、ありとあらゆる曲をですね
美空ひばりから動揺まで、色々とやっております。

そんな中の1曲
1996年の作品、「メダカの学校」のメタル版でございます。

まずはこれから始めてみました「スナッフ」

珍盤・奇盤の判定基準

達郎氏:

珍盤・奇盤、ずいぶんやってきましたけれども。
北海道北見市 T.Kさん

『今週は珍盤・奇盤とのことですが
達郎さんの中で珍盤・奇盤の選定は、どういった点を基準にしているのでしょうか。
楽曲が良くてもジャケットが悪くてこれは珍盤・奇盤だ、なんてことあったりしますか』

達郎氏:

しません!

珍盤・奇盤、基本的には私の好きなものですが。
狙ってる奴はダメです。
コメディアンと芸人さんのレコードなんて、あまり面白くないです。
狙ってるんで。

真面目にやってるんだけども、ずれてる!
これが一番素晴らしい!

そんな作品が60年代から70年かけて、もうたくさんあります。
ほとんどヒットはしておりませんが、それを後から見つけてですね
必死になって探すという・・・

今日の番組の前半は、そうした代表的な珍盤・奇盤
何回もかけますが、何十回かけても通用する作品ばかりです。

ハートを狙い撃ち:有馬竜之介とスタジオ・ミュージシャンの早々たるメンバー

達郎氏:

まずはサンソンではおなじみの有馬竜之介さん。
クラウンレコードから1969年にデビューいたしました。
シングルのB面だったんですけど
今では、こちら本圧倒的に有名です。
「ハートを狙い撃ち」

♪ ハートを狙い撃ち/有馬竜之介

有馬竜之介 1969年の「ハートを狙い撃ち」
クラウンレコードからのものですが。

作詞が水沢圭吾というネームですけど
中山大三郎さんのペンネームですね。

作曲が叶弦大さん
後でまた出てきます
その時にご説明しますが。

演奏しておりますのが津々美洋とオールスターズ
ギタリストの津々美洋さんをリーダーとしまして
ベースの江藤勲さん
それからアウトキャストのメンバーだった穂口雄右さん
キャンディーズの一連の作品を全部作っている方ですが
スタジオ・ミュージシャンの早々たるメンバーで演奏されております。

遠藤実さんといえば珍盤・奇盤の王者でございます

達郎氏:

でこうした珍盤・奇盤の方向は「クラウン・レコード」とそれから遠藤 実さんのレーベル「ミノルフォン」
この2つがとどめを指します。

ミノルフォンといえば遠藤実さんで
遠藤実さんといえば珍盤・奇盤の王者でございます。

その中でももう抜きに出た最高傑作
1967年 ジョニー広瀬「太陽に抱かれたい」

♪ 太陽に抱かれたい/ジョニー広瀬

ジョニー広瀬 1967年の「太陽に抱かれたい」
海の向こうではサージェント・ペッパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンドが出た年に日本ではこれだというですね。
すごい世界・・

ジョニー広瀬さんという方は不明ですが。
吉本にマジシャンでそういう方がいらっしゃるんですけども
別人らしいという・・
まだ判明してませんがですね。

大変に有名なやつです

達郎氏:

続きましては
クラウン、ミノルフォンに並ぶ珍盤・奇盤のカタログが多いところ
「ポリドール・レコード」
そこで出ました、1970年に出ました沢久美さん
女優の方ですが
大変に有名なやつですが。

作曲されてる信楽潤 歌さんは
こういう作品をたくさん出しております。
この方も後でご説明しますけれども。

1970年 沢久美さん「ミミの甘い生活」

♪ ミミの甘い生活/沢久美

沢久美さん、1970年の「ミミの甘い生活」
ポリドール・レコードですが
編曲をしております早川博二さん、この方はポリドール専属のトランペッターですけれども作曲、編曲有名な作品たくさんあります。

編曲で有名なのは
菅原洋一さんの「今日でお別れ」とか
キングトーンズの「グッド・ナイト・ベイビー」
作曲でもですね
キングトーンズの「暗い港のブルース」とか
「老人と子供のポルカ」 左卜全さんですね
そんな曲がたくさんあります。

真面目な作品もありますが、こういうのもあるというですね。
やっぱりその高度成長、万博の都市ですからですね。

山本リンダさん

達郎氏:

であっという間に5曲目。早い・・テンポが・・
で、いつもかけますが
とにかく戦後歌謡の一番超絶さを表しておりますのが
遠藤実さん with 山本リンダさん

山本リンダさん
1970年の「トンボのメガネ」という作品がありますが
これがですねミノルフォンのコンピに入っていた時に、67年のセカンドシングル「ミニミニデート」のですねCMスポットが頭にくっついて
そっから「トンボのメガネ」って、どういうあれかっていう。

これしかかけてないですね。最近ね。
そうでもないか・・
これやっぱりかけないと珍盤・奇盤にならない。

久しぶり
「ミニミニデート」のスポットに続きまして
「トンボのメガネ」

♪ ミニミニデート/山本リンダ
♪ トンボのメガネ/山本リンダ

山本リンダさん67年の「ミニミニデート」のスポットと
それから70年のシングル「トンボのメガネ」

作詞・作曲 遠藤実
先ほどのジョニー広瀬さんも作詞作曲・・
この時代のミノルフォンのレコードって編曲が書いてないんですよ。

ミノルフォン・オーケストラとしか書いてない。
アレンジがでもちゃんとしてるんですよね
コミックソングの組み立てとも違うし
でもすごく真面目なアレンジとも言えない、という。
あのマリンバの作法とかですね。
どうなってる!
遠藤実さん、ご存命だったらうかがいに行きたいのに・・

~ CM ~

来週

達郎氏:

山下達郎がお送りいたしておりますサンデーソングブック
久しぶりの珍盤・奇盤特集でございます。
でもアーカイブに近いものでありますが。
来週は普通の「棚つか+リクエスト」に戻ります。

まだあと4本残っております。
がんばっていきたいと思いますが。

一人っ子について

達郎氏:

山口県下松市のA.Yさん
金木犀のこれ、花の押し花を干したやつですかねぇ~
あ、花か!
これをビニール袋に貼って送ってくださいました。
ビニールを破ると、ほんのり香ります。

先週、一人っ子について、なんかちょっとしゃべりましたら・・

『一人っ子の検証
1.眉が薄い
2.一人遊びがうまい
3.インドア派
4.ホテルから一歩も出なくても平気
5.人に頼るより、まず一人でできるかやってみる

私も一人っ子ですべてに該当するので
達郎さんのおっしゃることは正しいことが判明いたしました。』

返事のしようがない。
ありがとうございます。
よろしくお願いします。

鬼のようにハガキが・・

達郎氏:

今週も鬼のようにお葉書いただきましたが
全部読み切れませんでした。
すいません半分ぐらいですが
また来週続き

そうすると大田区のT.Kさん

『最近読まれないなぁ
山のような葉書じゃ無理でしょう
面白いことも書けないし
どうか達郎さんの目にとまりますように。』

神奈川県民おいでくださいました。
ありがとうございます。

大阪府は吹田市のO.Yさん
超常連

『葉書のネタが切れてしまいました
でもリクエストは出します。』

皆さん本当に・・・
(´;ω;`)

突き抜けてますね~

達郎氏:

これも私の大好きなやつ。
1968年の作品
歌っておりますのはマーガレット
ハーフの女の子ですけれども
寺内タケシさんの後押しでデビューしました。

バックはもちろん寺内タケシとバニーズで
演奏は最高なんですけど。
ちょっと走っていくこのボーカルがたまりません。

マーガレット 1968年「逢えば好き好き」

♪ 逢えば好き好き/マーガレット with バニーズ

突き抜けてますね。これね。
1968年マーガレット
「逢えば好き好き」withバニーズ

小林旭さんで1週間やっても全然大丈夫だっていう感じです

達郎氏:

どんどん参りますが。
これを初めてかけますが
小林旭さん
小林旭さんは、たくさんあるので何でもいいんですけどですね
最近手に入れたやつ(笑)
そんなのばっか(笑)

1964年 これもクラウンレコードですが
「宇宙旅行の渡り鳥」
オリンピックの直後に出たシングルで、なんでこれなんだっていう。
まだ人間が月に行く前なのに。

大瀧詠一さんが監修している『アキラ』全4枚のうちの1枚
リマスタリングしてかけますが。

作曲が先ほどの叶弦大さん
叶弦大さんは小林旭さんのヒット曲たくさん書いてもます。
「自動車ショー歌」
それから「昔の名前で出ています」
代表作を書かれております。

作詞が水島哲さん
この方も有名な人です
西郷輝彦さんのデビュー曲「君だけを」
それから布施明さんの「霧の摩周湖」
それから平尾昌さんの「星は何でも知っている」
これが最初の作品だそうですが
あとランチャーズの「真冬の帰り道」なんてありますが

この叶弦大、水島哲のコンビ
これも突き抜けてる一作
小林旭 1964年の「宇宙旅行の渡り鳥」

♪ 宇宙旅行の渡り鳥/小林旭

小林旭さんで1週間やっても全然大丈夫だっていう感じです。

編曲をなさっているのが重松岩雄さん
この方「自動車ショー歌」もそうですね
ということは「自動車ショー歌」は、ニューハードなんでニ
ューハードのバックですかね。
ロックっぽい。ニューハードにしてはロックっぽい演奏です。

完全な幽霊バンドです

達郎氏:

どんどん行きます。
少し最近・・(笑)
少し最近じゃないや(笑)
78年、今日のわりには最近(笑)

これもポリドールの作品ですが
ディスコブームに乗った「内藤熱とオイル・ダラー・スペシャル」
完全な幽霊バンドです。
内藤熱、「熱」と書いて「あつし」だと思いますが

葡萄畑というグループの青木和義さんという方によっしゃいますが、この方が歌っております。
作編曲 どうろこうじ
しかしてその実態は、馬飼野康二さん
覆面ユニットです。

当時のディスコブーム「サタデー・ナイト・フィーバー」
これに便乗したディスコ歌謡
「とんでもナイト・フィーバー」

♪ とんでもナイト・フィーバー/内藤熱とオイル・ダラー・スペシャル

「ナイト・フィーバー」だから内藤熱(ないとう あつし)か・・
1978年
たくさんあるんですよね、こういう時代ね・・

与作/少年探偵団

達郎氏:

次のやつは、これは私の番組では、すっかりおなじみですが
「少年探偵団」
劇団の人達で・・少年探偵団、劇団の人たちがですね
政治ネタをレコーディングしたという。
ソニーから1979年に出ました。
6曲入りシングル
しょっちゅう、かけましたけど。

今日は、これいってみましょう。
「与作」

♪ 与作/少年探偵団

少年探偵団 1979年
「恐怖の人間カラオケ」というタイトルがついていますが。
そこから「与作」

エンディング

達郎氏:

今日はこの辺で。

聴くだけで疲れてくるというあれですけど。
でもなんか沈んだ時に、これを6、7曲、わぁ~ってやると、なんとかなるんじゃないかってそういう感じもいたします。

自分の年齢の重なりを感じました

達郎氏:

お時間までお便りを・・
たくさんいただいているんですけど
今日は全然ご紹介できません(笑)

仙台市の超常連 Y.Nさん

道でこけちゃって
両膝から出血までされたのに
誰も声をかけてくれないという・・

『小学校低学年以来の転倒
ちょっと懐かしい感じもしました。
今はかさぶたを剥がしたい欲と戦っています。
周りから足を刷って歩くからだと言われ
自分の年齢の重なりを感じました。』

転倒怖いですからね・・
気をつけてくださいね!
若いあれですから、お大事に一つ。

AIが選んだ山下達郎さんが好きそうな曲

達郎氏:

今日一番面白かったの
札幌市のY.Hさん

『最近非民営放送局』

なんだ、それ!

『がAIニュースを多用していますが
AIに「山下達郎さんが好きな曲」と質問したら
次のような曲がリストアップされました
クリストファー・クロス
ドゥービー・ブラザーズ
フィル・コリンズ
マイケル・マクドナルド
ホーランド・オーツ
グローバー・ワシントン
マイケル・ジャクソン
・・・
達郎さんはこの結果をどう思われますか。』

全く!好きじゃありません!
全然違います!

『私は達郎さんの曲をサンソンで聴けることが楽しみで
ましてや自分がリクエストした曲がかかると
1週間最高の気分になります。
そのうち
「来週はツアーのためAI達郎による放送になります」
なんてことになるのでしょうか。』

達郎氏:

それはないでしょうね~
曲の好き嫌いっていうのは
「僕はこの曲が好きです」っていうのは果たして本当に好きなのか
「こういう曲を聴いている俺ってツーだぜ」
っていう、そういう自分をアピールするためのプリテンドって言いましょうかですね
そういうアピールというか
そういうものも含めた人間の感情ですので。

そこまではAIでは分析しきれませんので。
面白いですね、この山下達郎が好きそうなAIの曲って一曲も僕、シンパシーないです、それ。
だから曲名言いませんけど・・
面白いですね。

今日の珍盤・奇盤の方が全然、あれです。

でも、山下達郎の好きそうな曲って
今日の珍盤・奇盤みたいのがずらっと並んだら
それはそれで怖い気もしますけれど。

今日の最後

達郎氏:

今日の最後は、先ほどおかけしました
沢久美さんの「ミミの甘い生活」
あれを作曲されております
信楽潤さん、本名 信楽順三さん

この方、自分で歌ったレコード、ポリドールから出しております。
1970年 東宝映画の「タリラリラン高校生」という映画の主題歌としてシングル・カットされました。
何とも言えない味が・・・「タリラリランブルース」青春編
2023年版 珍盤・奇盤特集ご清聴ありがとうございました。

♪ タリラリラン・ブルース/信楽潤

クロージング

達郎氏:

お送りいたしてまいりました山下達郎サンデーソングブック
珍盤・奇盤久しぶりでございましたが。
また機会があれば。

だんだんだんだん、煮詰まって・・
かかる曲が決まってくる。
なかなか・・いいのか、悪いのか

来週は普通の「棚つか+リクエスト」でございます。

たくさんお便りいただきますが
新潟県新発田市のS.Hさん、ご病気だそうで・・
お大事に。
早いご快癒を祈りしております。

涼しくなってまいりました。
皆様くれぐれもお体を大事に。

山下達郎サンデーソングブック
来週もセイム・タイム、セイム・チャンネルで
みなさん ごきげんよう
さよなら

今週のオンエア曲

14:05 Medaka No Gakkoh/Snuff
14:09 ハートを狙い撃ち/有馬竜之介
14:12 太陽に抱かれたい/ジョニー広瀬
14:16 ミミの甘い生活/沢久美
14:20 ミニミニデート/山本リンダ
14:21 トンボのメガネ/山本リンダ
14:31 逢えば好き好き/マーガレット with バニーズ
14:34 宇宙旅行の渡り鳥/小林旭
14:39 とんでもナイト・フィーバー/内藤熱とオイル・ダラー・スペシャル
14:42 与作/少年探偵団
14:47 タリラリラン・ブルース/信楽潤

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