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山下達郎さん サンデーソングブック2024年3月31日『フィリー・ソウルで棚からひとつかみ Part 4
『フィリー詣で』で棚からひとつかみ』(#1642)

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サンデーソングブック

福岡市内のお天気は薄曇り、そして黄砂でどんより。
桜の季節に聴くフィリー・ソウルは心地よいなぁと思いつつ。

ということで、このブログでは毎週日曜日 午後2時からTokyo FMをキーステーションにオンエアされている山下達郎さんのサンデーソングブックの一部を文字お越ししています。
誤字脱字は、ご容赦くださいませ。

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冒頭

達郎氏:

3月31日 今年度最後の日でございます。
明日から4月1日
新年度です。
年度末は色々と慌ただしい日々でございます。

ラジオお聴きの皆さんも、色々とお忙しいことと思いますが
私もスタジオ暮らし
もうちょっとで一段落するかなという感じであります。

で、番組の方はおかげさまで31年半でございます。

「番組改編の恐れがないので安心して聞けます」
というお便りをいただきましたが。

それは私のアレじゃなくて
おかげさまで、リスナーの皆さんのおかげでございます。
来年度もがんばってやりたいと思います

「なんで3月でいっぱいで年度が終わって
年度替わりで4月になるでしょうね」という
そういう質問がありましたけど
調べておきます。

くだらないことを言ってないで・・
スタジオ仕事がちょっとテンパっておりますので
今日は前倒しでやっております。

お天気とか申し上げられませんが。
3月は結局フィリー・ソウル三昧でいってしまいました。
いよいよパート4という(笑)
3月3日のひな祭り以降ずーっとフィリー・ソウルでやっております。

すいません
調子に乗ってしまいました
「毒を食らわば皿まで」
ちょっと表現が違うかもしれませんが

Part4になってしまいました
本日はですね
ここの3週間ずっとお聴きいただきました
70年代初期から80年代にかけてのフィラデルフィアのソウルの全盛期のですね
そうしたもの、魅力に色々な人が引き寄せられまして

フィラデルフィアのシグマサンドへ行って録音するという人たちが続出いたしまして
ヒットしたものもありますし、しないものもありますが
そういうものから今日は選んでですね
フィリー・ソウルで棚から一つかみ Part4 
『フィリー詣で』で棚からひとつかみ
これで行ってみたいと思います

日曜の午後のひと時
本日も素敵なオールディーズソングというか
フィリー・サウンドでお楽しみいただきたいと思います

フィリー・ソウルで棚からひとつかみ
本日も最高の選曲と最高の音質でお届けをいたします
山下達郎サンデーソングブック

3月最後の日であります
昔も今もですね
地方都市から東京、大阪
大都市へ就職のため、それから学校のため、
色々な目的でですね、大都市へ向かう方々がたくさん
お若い方、特にいらっしゃいます。
あとは転勤でですね、色々なとこに移るかと

今から30年前に
竹内まりやさんは、それをテーマに
「明日の私」という曲を書きました。

自分が学生の時にですね
東京へ出てきた時のそうした心情を歌に託して
あれからちょうど30年経ちました。
未だにリクエストたくさんいただきます。

大阪市のK.Aさん

『新しい靴をおろしました。
靴擦れでお風呂に入るのが痛くてたまりません。
しかし1日1万、めげずに歩いています。』

石鹸塗るとか色々ありましたね、昔ね
お大事に。

宮城県仙台市のY.Nさん

『学生の多い仙台
アパート探しの家族連れを目にするようになりました。
一人暮らしの彼ら彼女らに、こっそりエールを送ります。』

熊本市の超常連 O.Iさん

『46年前、ふるさとを出た私も
色々な思いで家を後にしました。
「明日の私」には全部思いが込められていて
この時期に聴きたくなります。』

福岡県北九州市町 超常連 S.Yさん
北海道は北広島市 M.Iさん
秋田県にかほ市 超常連 S.Kさん

ほか、たくさんいただきました
おなじみ「明日の私」

♪ 明日の私 / 竹内まりや

~ CM ~

♪ DON’T LET THE GREEN GRASS FOOL YOU / WILSON PICKETT

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やっぱり一流の人なのでバッチリハマりました

達郎氏:

というわけで
フィリー・ソウルで棚からひとつかみ Part 4にまできてしまいましたが
今日はちょっと毛色を変えまして
当時のフィラデルフィア・サウンドに魅せられるか
もしくは商売の匂いを感じて
そうしたシンガー、グループ、アーティストをですね
フィラデルフィアに送り込んでヒットを作ろう!という
そういうマネージャー、プロダクション
いろいろな思惑が・・レコード会社・・

そういうようなもので、成功したものもありますし
ダメだったものもあります。

出来も、玉石混交であります。

その中から私が好きなやつ
今日はお聴きをいただきたいと思います。

「フィリー詣で」で棚から一つかみ

まずはウィルソン・ピケット
1971年 全米ソウルチャート2位
全米でも19位に上がるヒットソングで彼の代表作でもあります。

ウィルソン・ピケット

アラバマ生まれですが
デトロイトへやってきて
ファルコンズというボーカルグループからソロになりましたが。
また南部へも行きまして
アラバマのマッスルショールズでヒット曲をたくさん出しましたが

ちょっと低迷してきた時にフィラデルフィアに連れてこられて
ギャンブル&ハフでですね
プロダクションでレコーディングをしました。
これが当たりましてですね

だいたいフィリーのシグマサウンドのサウンドは
こうしたウィルソン・ピケットみたいなシャウター前とした人が、あまり合わない場合が多いんですけど

ピケットはですね、やっぱり一流の人なのでバッチリハマりました。
「DON’T LET THE GREEN GRASS FOOL YOU」
大ヒットができました。
今日はこれから始めてみました。

トム・ベルのところにも行列ができるほどオファーが来ました

達郎氏;

いわゆる黒人シーンがグループだけではなくて
白人のポップ系の人もですね
だいたいあのここの3週間聞いていただくと、甘い音ですので
そしたポップ・フィールドにすごくよく合います

当時のフィラデルフィアの最も著名なプロデューサーはギャンブル&ハフ、そしてトム・ベル
それから、ここんところ聴いていただいてるスタン・ワトソンとかいろんな人いますけれども

トム・ベルのところにも行列ができるほどオファーが来ました。

そんな中からいろいろな作品が生まれます。
その一つで
コニー・スティーヴンス
女優であり、シンガーであり
私の大好きなシンガーですけども。

コニー・スティーヴンスがトム・ベルと組みまして
多分、アルバムにあるんだと思いますが
聴けるのは4曲だけなんですが、今

70年に発売されました
B面なんですけども
こちらの方が今は人気が高い
A面は、「LA-LA (MEANS I LOVE YOU)」 デルフォニックスの曲ですね
こちらの方が圧倒的に人気が高い
手に入れるのすごい長い時間かかりましたが
今はCDで・・・
またいつものセリフで
CDがなくなってるのにCDで聴けます。
いいんです!

コニー・スティーヴンス
1970年のトム・ベルの素晴らしい名作

♪ Tick-Tock / Connie Stevens

1970年の「Tick-Tock」
ヒットしておかしくない出来なんですが

全然ダメだったという

時の運といましょうか・・

アルバム『BINGO』1曲目に入ってる大好きな1曲

達郎氏:

お次は、The Whispers
ウィスパーズはウエスト・コーストのグループであります。
双子の兄弟で有名ですけれども

1974年にMFSBのメンバー、BAKER-HARRIS-YOUNG (ベイカー・ハリス・ヤング)
これのプロデュースでアルバムを1枚出します。
『BINGO』というアルバムですが

ここからシングルカットされまして
全米ソウルチャート32位という
このアルバムは日本で出なかったんで
一生懸命、昔探しました。

この1曲目に入ってる大好きな1曲

♪ A Mother For My Children / The Whispers

The Whispers 1974年の「A Mother For My Children」でございました

我々の世代ですと
ウィスパーズは本当にソラー・レーベルに移ってから
80年代入ってから大ヒットがたくさん出てからの方が

それ以前は、ほとんどアルバムが出てないのでですね
80年代入ってこういうのに必死に買い直したという
そういう思い出であります。

他人の曲を歌うエルトン・ジョンというのはなかなか珍しい

達郎氏:

お次はエルトン・ジョンの登場であります。
ねエルトンジョン1977年にトム・ベルと数曲
フィラデルフィアでレコーディングをしまして
どういうわけだか79年まで出ませんでですね。

79年にEPで
『THOM BELL SESSIONS』というタイトルで、EPで発売されました。
この中からシングルカットされた「Mama Can’t Buy You Love」
これはベスト10ヒットになりました。
79年のことです
日本でもかなりヒットしました。

エルトン・ジョン
フィラデルフィア・フリーダムなんていう曲がありますので
そういうやっぱり、イギリス人
そうした東海岸での憧れとかそういうのあるんでしょうが。

なにせ、この「Mama Can’t Buy You Love」
曲作ってんのは
LeRoy Bell and Casey James、すなわちベル&ジェームズ コンビの作品です
他人の曲を歌うエルトン・ジョンというのはなかなか珍しい
1979年のエルトン・ジョン 「Mama Can’t Buy You Love」

♪  Mama Can’t Buy You Love / Elton John

ちなみにバック・コーラスはスピナーズだそうです。

日本語のせたら良さそうな曲

達郎氏:

こうした具合に
「フィリー詣で」というのがいろんな人がやっておりますけれども
モータウンのアーティストも随分ギャンブル&ハフとかトム・ベル
そうした人たちで プロデュースで
フィラデルフィアでレコーディングやっておりますが。

正直申し上げて モータウン関係はあまり良い出来のがないんですよね。
例えばエディ・ケンドリックスとかですね

それからジャクソンズも2枚ぐらい、ギャンブル&ハフでやってますけど
あんまりそれほどの・・・っていう感じがします。

むしろヴァン・マッコイでニューヨークで
レコーディングしたデビッド・ラフィンとか
そっちの方がいい出来が多いですが。

そんな中でですね
テンプテーションズが1981年に全面トム・ベルプロデュースでアルバムを1枚出しております。

ズバリ『THE TEMPTATIONS』というタイトルのアルバムですけども
でもこれCD化されてないんで
多分あんまり評判が良くないんでしょう

デニス・エドワーズのリードボーカルの時代でありますけれども
今日お聴きをいただきますのは先週お聴きをいただきましたトゥルー・リフレクションの裏声を歌ってるグレン・レオナルドのリード・ボーカルによる1曲であります。

トム・ベルとリンダ・クリードのコンビの曲であります
Written アレンジ プロデュース BY トム・ベル

テンプテーション
1981年のアルバム『THE TEMPTATIONS』から

♪ The Best Of Both Worlds / The Temptations

日本語載せたら良さそうな曲でありますけれども

このtempsのトム・ベルによるアルバムは
デニス・エドワーズのトラックだとやっぱり、デニス・エドワーズの声が濃すぎてですね
なんかちょっとミスマッチっていう感じが否めませんが。

こちらのグレン・レオナルドさんの方は
スタイリスティックス風によくまとまっております。

~ CM ~

来週

達郎氏:

山下達郎がお送り致しておりますサンデーソングブック
「フィリー・ソウルで棚からひとつかみ」
4週もやってしまいました。

完全に放送を私物化してると言われると、あれなんですけど・・
でも私物化して31年半もやってまいりましたので(笑)

来週からは新しい年度でございます
4月の7日になりますか
新年度でございますので「新年度リクエスト特集」
なんだそれ(笑)

たくさん溜まっておりますので(笑)
リクエストをお便りたくさんお待ち申し上げております

〒102-8080
東京FM 山下達郎サンデーソングブックの係

私もフィラデルフィアでやってみたい

達郎氏:

Part1で結構申し上げましたが
フィラデルフィアのそした音楽の傾向っていうのは
60年代の前 ドゥ・ワップの時代からですね
ず~っと脈々と続いておりますが。

ラジオの興隆とともに
ラジオそれからテレビですか
そうした興隆ともに
フィラデルフィアのそうした音楽のシーンというのが醸成されてきまして

60年代から例えばリトル・アンソニーとインペリアル(LITTLE ANTHONY & THE IMPERIALS)とかですね
例えばチャビー・チェッカー(Chubby Checker)
そういうようなたくさんの人がいますが

そういうのを聴いて育った人たちが
私もフィラデルフィアでやってみたいという
そういう人がたくさん出てきまして

そんな1人がLaura Nyro
Laura Nyroはニューヨーカーですけどブロンクスの生まれですけども

それこそ、そうしたフィラデルフィアのミュージック
すごく好きで、聴いていた人

自らの作品をシグマ・サウンドへ行って
ギャンブル&ハフでやりたいという望みが叶いまして
71年にアルバムが出ます。

「It’s Gonna Take A Miracle 」
彼女の好きなカバーバージョンがたくさん入っているアルバムであります。

バックコーラスを務めておりますがラベル(Labelle)
パティ・ラベル&ザ・ブルーベルズからいきました Labelle
「Lady Marmalade」なんてヒット曲もありますが。

これをバックにLaura Nyro & Labelleというタイトルで
71年の末に、これはシングル・カットされまして全米46位

もともとはザ・ロイヤレッツのガール・グループのヒット曲
テディ・ランダッツォの名曲であります。
これのローラ・ニーロ バージョンも素晴らしい

♪ It’s Gonna Take A Miracle / Laura Nyro & Labelle

しかし、ラベル・・パティ・ラベルのグルーヴをバックにして一歩もひかないという
スティーヴ・マリオット(Steve Marriott) ブラック・ベリーズ・・すばらしい歌であります。
久しぶりに聴きました(笑)

エンディング

達郎氏:

てなわけで4週間やってまいりました!
「フィリー・ソウルで棚からひとつかみ」でございました。

調子に乗って・・・
二度とできない(笑)

来週は、そういうわけで
「新年度リクエスト大会」でございます。

オールディーズっていつ頃の曲?

達郎氏:

先週は、1枚もお便りご紹介できなかったんで
今週はお時間まで。
できるだけ。

栃木県大田原市 K.Mさん

『新年度を迎えるにあたりまして
一つ初歩的な確認をお願いします。』

すごいなぁ!これ

『オールディーズというのは、いつごろ以前のものを言うのでしょうか
現時点から何年前ぐらいの作品をオールディーズというのでしょうか
それが例えば1970年より前というのであれば
それから10年経つと、その頃のオールディーズは1980年頃となるのでしょうか
可能なら良きご回答とお願いします。

61歳の年になる今年は4月の給料から、この3月の給料の7割の額になることになっていて
ちょっと寂しい気持ちですね。
しかし母Mは3月29日に元気で87歳になりますので、とっても嬉しいです。』

達郎氏:

元気なお便りであります。
がんばってください。

オールディーズ
萩原健太さんの名言がありますけど
『出た次の日からオールディーズです』って・・そういう・・
それは極端ですが。

「Oldies But Goodies」という言葉は
60年代の初頭に出来まして

それまでのロックンロールのヒストリーがあるけど
~経ちましてですね

「古いけれどいい曲」という、そういうような形で
「Oldies But Goodies」
「Oldies But Goldies」
そんなような名前が出ました。

私の場合は、私53年生まれですので
小学校の途中から今までのアレですので
60年代以降・・・
でドゥーワップ (Doo-wop)とかに会いましたので

50年代、60年代、70年代、80年代ぐらいが専門です
90年代以降は、その次の世代に任せておりますのでですね

オールディーズと言ってもだいぶ古くなってまいりました。

でもこうした人力の音楽が全盛期でしたので
今でも十分に鑑賞に耐えられますので
番組は37年も続いていかれるということであります。

引き続きよろしくお願いします。

達郎さんの好きな噺家さんは?

達郎氏:

ここの数週間ですね
落語に関するお便りが結構いただきまして

相模原市のT.Kさん

『先日、志ん朝さんの落語CDをリサイクルショップで見つけました
まだ聞いたことない話がありました
達郎さんの好きな落語話は何ですか』

埼玉県 狭山市のO.Kさん
最近、この人、質魔で、毎週質問です。

『落語好きの達郎さんに質問です。
落語を聞いてみようと
YouTubeで検索をするととんでもない量の件数がヒットし
どれを聞けばいいのか見当がつきません
そこで初心者でも聞きやすい噺家さんや話しはありますか。
YouTubeで見てみると、結構皆さん話すスピードが速く、正直内容が理解できなかったりしたので、聞きやすさでおすすめがありましたら是非教えてください。』

達郎氏:

確かに、今落語を何から聞き始めるかっていうのは非常に大変でしょう!
あくまで、これは私の個人のサジェスチョンですけども

まずは圓生さん
それから志ん生さん、志ん朝さん、馬生さんという二人の息子

それから立川談志さん、その弟子・・・今の立川流が僕はナンバーワンだと思いますが
志の輔さん、談春さん、談笑さん、志らくさん、談慶さん以下
その辺が古典、新作併せた感じでですね。

あとは、それ以前の金馬さん、可楽さん、それ以前の金語楼さんとか
小さんさんの・・・談志さんは、小さんさんの弟子ですけども
そこから出ました、さん喬さん、その弟子の喬太郎さん

春風亭もありますね
柳昇さん、
柳朝さん、その弟子の一朝さん、一之輔さん、

もうきりないです(笑)

だからもうとりあえず聞いてみて
面白かったら、その人を追っかけるか
あとネタが面白かったら、そのネタの他のやってる人を追っかけるか
そういうような形で枝分かれしていけばいいと思います。

ご健闘を・・
大変ですよね、ほんとに。

今日の最後

達郎氏:

てなわけで
「フィリー・ソウルで棚からひとつかみ」やってきましたが
私もフィラデルフィアのR&Bには、ものすごく影響を受けておりまして
曲も本当に好きな曲がたくさんありまして
趣味が講じてアカペラでやったりしております。

今日の最後は『ON THE STREET CORNER 2』に入っております
「YOU MAKE ME FEEL BRAND NEW」
ちょうど大田区のT.Kさん リクエストくださいました。

フィリー・ソウルで棚からひとつかみ
4週に渡りまして
ご清聴ありがとうございました。

♪ YOU MAKE ME FEEL BRAND NEW / 山下達郎

クロージング

達郎氏:

お送り致してまいりました山下達郎サンデーソングブック
4週間に渡りましてフィリー・サウンドでお楽しみいただきました。

サンデーソングブック
新年度も何卒よろしくお願い申し上げます。

次は、新年度は4月7日からの放送であります。
4月7日は「新年度リクエスト特集」
リクエスト・カードたくさんお持ち申し上げております。

季節の変わり目
皆さん、お体くれぐれもお大事に

山下達郎サンデーソングブック
来週もセイム・タイム、セイム・チャンネルで
皆さん ごきげんよう
さよなら

今週のオンエア曲

14:04 明日の私 / 竹内まりや
14:10 DON’T LET THE GREEN GRASS FOOL YOU / WILSON PICKETTト
14:15 Tick-Tock / Connie Stevens
14:19 A Mother For My Children / The Whispers
14:23 Mama Can’t Buy You Love / Elton John
14:28 The Best Of Both Worlds / The Temptations
14:37 It’s Gonna Take A Miracle / Laura Nyro & Labelle
14:45 YOU MAKE ME FEEL BRAND NEW / 山下達郎

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